
エードがついに初の立体化にゃ!
合同会社DMM.com(本社:東京都港区、PFカンパニーCEO:村中悠介、以下DMM)が運営するグッズメーカーサービス「DMM Factory」から、『勝利の女神:NIKKE』の一員である「エード」が1/7スケールで初めて立体化されることになったにゃ!このフィギュア『『勝利の女神:NIKKE』 エード 1/7スケールフィギュア』は、2026年1月15日(木)からDMM通販やその他通販サイトで予約受付がスタートするにゃ!
予約期間:2026年1月15日(木)~2026年3月18日(水)
発売予定日:2026年10月発売予定
『勝利の女神:NIKKE』 エード 1/7スケールフィギュアの魅力
全世界で累計4,500万ダウンロードを達成したスマートフォン&PC向けシューティングRPG、『勝利の女神:NIKKE』から、メイド・フォー・ユー所属の美少女型ヒューマノイド「エード」がフィギュアとして初めてスケール化されるにゃ!

優雅な姿をそのままに
「スイーツをお持ちしましょうか?」と語りかける彼女の台詞が聞こえてくるような優しい雰囲気。このフィギュアは公式の立ち絵を元に1/7スケールで丁寧に立体化されているにゃ。エプロンの軽やかな広がりや、ドレスに施されたフリルとリボンの質感が見事に再現されていて、彼女の優雅な姿が際立つにゃ~。

細部まで凝らされたデザイン
彼女の暖かみある表情もこのフィギュアのポイントだにゃ。ゴールドのチェーンが揺れる眼鏡や、胸元・袖口の細かいディテールまでもがしっかりと作り込まれていて、知的で穏やかな雰囲気がただようにゃ。

実用性も兼ね揃えてにゃ
腰回りのポーチやベルトなど、実用的なアイテムもフィギュアのアクセントとなっていて、気品と頼もしさの両方を持ち合わせた彼女らしい印象を引き立てているにゃ~。

あなたのお部屋にゲームの世界を
まるでゲームの画面から飛び出したかのような高品質な仕上がりを、ぜひお手元で楽しんでほしいにゃ。この圧巻のクオリティを目の当たりにすれば、『勝利の女神:NIKKE』の世界がもっと広がること間違いなしだにゃ。


商品情報
【価格】27,500円(税込)
【サイズ(約)】全高約260mm
【材質・仕様等】プラスチック製塗装済み完成品
【発売・販売元】合同会社DMM.com
DMM Factoryとは?
DMM Factoryは、合同会社DMM.com内でキャラクター商品の企画・制作を行うメーカーサービスにゃ。「欲しかったものを、代わりにつくる」をテーマに、全国の遊戯施設やテーマパークでのイベント催事の企画制作、グッズ・フィギュア商品の企画開発など、様々な形で商品化をしているにゃ。将来的にはぬいぐるみやフィギュアのオリジナルシリーズ商品も充実させて、もっと色々なエンタメコンテンツのファンのみんなに商品や企画を提供していくにゃ。
・DMM Factory公式HP:https://factory.dmm.com/
・DMM Factory公式X:https://x.com/DMM_factory
DMM.comについて
合同会社DMM.comは会員数5,146万人(※)を誇る総合サービスサイト「DMM.com」を運営しているにゃ。1998年の創業以来、様々な事業を展開し、動画配信や電子書籍、アニメなどのエンタメサービスの他、3DプリントやEV充電、AIといった先端技術を取り込んだ事業も手掛けているにゃ。2022年にはサブスクリプションシステム「DMMプレミアム」を立ち上げ、マルチエンタメ・プラットフォームを目指しているんだにゃ。「誰もが見たくなる未来。」を掲げ、新たな事業に挑み続けていくにゃ~。
※2025年2月時点
・企業サイト:https://dmm-corp.com/
・プレスキット:https://dmm-corp.com/presskit/
・公式オウンドメディア:https://inside.dmm.com/
©SHIFT UP CORP.
猫戸ねごと のひとこと今回の記事では、DMM Factoryから販売される『勝利の女神:NIKKE』のエードフィギュアについて詳しく紹介しました。このフィギュアは、ゲームファンにとっては待望のスケールフィギュアであり、エードの優雅で知的な姿が忠実に再現されているので、ファンにはたまらないアイテムと言えるでしょう。細部までこだわった造形と精緻なデザインが、ゲームの世界観を見事に再現しており、実際に手に取ってそのクオリティを堪能してもらいたいです。予約受付の期間や販売価格についても詳細に記載しましたので、購入を考えている方にとっては参考になる情報が満載です。メーカーや企業としてのDMMの取り組みについての記事も盛り込んでおり、フィギュアのみならずエンタメ全般に興味がある方にも楽しんでもらえる内容になっています。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004964.000002581.html

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