アニメはどうして動くの?そのヒミツを学ぶ絶好のチャンス!
テレビや映画で見ているアニメがどうして動いて見えるのか、知りたいと思ったことはありませんかにゃ?アニメファン必見のワークショップが開催されますにゃ!プロのアニメーターと一緒に、アニメが動くしくみを楽しく学びながら作画体験もできる特別なイベントですにゃ。これは絵が得意な人もそうでない人も、アニメへの興味だけで参加できる講座だから、小学4年生から6年生のみなさん、ぜひ応募してみてくださいにゃ!

こんなワークショップですにゃ!
開催日時
令和8年3月7日(土)13:30~15:00
会場
新潟市マンガの家(新潟市中央区古町通6番町971番地7)
講師
遊佐かずしげ氏 – 『うる星やつら』『おじゃる丸』『チコちゃんに叱られる』など数々の著名アニメ作品に関わったアニメーター・監督ですにゃ!
内容
- 「アニメーションってなに?」がわかるお話
- 鳥の羽ばたきを描いて、実際にアニメーションをつくる体験
- 自分の作品が動くシーンを見ることで、アニメが完成する感動を味わうにゃ
参加を希望する君へにゃ!
対象: 小学4年生~6年生
定員: 15名(応募多数の場合は抽選)
持ち物: 鉛筆(2B以上推奨)、消しゴム
応募方法: 公式サイト「ガタマニア」から申込。詳しくは こちら。
応募締切: 2月18日(水)

連絡方法や公式情報
もっと知りたい場合は、公式サイトをチェックしてにゃ!
公式サイト
お問い合わせ: 新潟市文化政策課
電話:025-226-2566
E-mail:bunka@city.niigata.lg.jp
猫戸ねごと のひとことこのワークショップは、アニメファンの小学生たちがアニメーションの基本を直に学べる素晴らしい機会だと思いますにゃ。アニメの動きに魅了されている子どもたちが、実際に作画の一部を手掛けることで、アニメがどのように構築されているのかを理解する契機になることでしょう。プロである遊佐かずしげ氏の指導のもと、子どもたちはアニメの魅力を再発見し、アニメーション制作に対する新たな興味や情熱を育むことができると思いますにゃ。また、新潟市マンガの家という専門的な場所での開催という点も、参加するだけで特別な体験になる予感がしますにゃ。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000595.000021357.html

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