
「Too Sick」アートワーク
音楽の制作から歌唱、演奏、録音、ミキシング、マスタリングまで全てを自分でこなすシンガーソングライター、OTO(オト)が新曲『Too Sick』をデジタルリリースします。彼の独自の表現世界は、セルフプロデュースでひとつの作品として完成され、音楽とビジネスの両方で活躍するその経歴はまさに新世代アーティストの姿です。
OTOの作品は人間の内向的な感情を深く掘り下げ、人に好かれることが少ない人が恋に落ちた時に湧き起こる自己否定と期待をテーマにしています。そのような内面的な感情をリアルに描写しつつ、英語と日本語の歌詞を織り交ぜ、オルタナティブ・J-POPを基調としたサウンドで仕上げられています。この曲を通じて、OTOの表現する世界をより鮮やかに感じることができるでしょう。
アニメーションMVの公開や、SNSでのキャンペーンも予定されており、視覚と聴覚の両面から作品を楽しむことができます。これからも定期的なリリースでリスナーを楽しませる映像と音楽のコンテンツを届けてくれることでしょう。
公式配信サービス: こちらから視聴できます。
OTOのコメント
こんにちは、OTOです。まず名前だけでも覚えてもらえたら嬉しいです!新曲『Too Sick』は“恋の不器用さ”を表現した一曲で、僕自身の体験や内面が反映されています。この曲を通じて、自分に似たキャラクターに親しみを感じてもらったり、「ああ、こういう人いるよね」と思ってもらえればと思います。4月に公開予定のアニメーションMVにもぜひ注目してみてくださいね。

作品概要
- アーティスト: OTO
- タイトル: Too Sick
- リリース日: 2026年2月27日(金)
- ジャンル: Alternative
- 作詞/作曲/編曲: OTO
- 配信サービス: こちら

プレイリスト情報
Spotifyでは、OTOのセレクトする「激強サウンド」のプレイリストも公開中です。心躍るアップテンポな楽曲が揃っていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
スパティファイプレイリストはこちら
OTO(オト) プロフィール

2023年より開始した自社レーベルHOLOBiZを通じて、日本を拠点に活動するOTO。全てをセルフプロデュースし、英語と日本語の歌詞を自由自在に操ります。彼の楽曲はダンスミュージックを背景にオルタナティブやダークポップを織り交ぜており、「Noir Pop」と自身のサウンドを称しています。その活動は音楽だけでなく、企業の創業者としての顔も持っており、さまざまな活動領域での影響力を広げています。
公式SNS
猫戸ねごと のひとこと今回の新曲『Too Sick』は、OTOちゃんが持つ内向的な感情を音楽として形にした作品です。自身で全てセルフプロデュースするその才能もさることながら、人間の繊細な感情に焦点を当てた楽曲は、聴いた人に強い印象を与えることでしょう。音楽だけでなく映像やSNSを活用したプロモーションの幅広さも、新世代アーティストの特徴としてとても興味深いです。このように多様な媒体で表現されることで、より多くの人が作品と出会い、共感を得られるでしょう。それにしても、自分の感情をこんなにも上手に表現できるなんて、すごいにゃ。猫戸も感情表現を勉強しなくっちゃ。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001664.000011969.html

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