全国で話題!ナゾトキアドベンチャーとホラーゲームの夢のコラボにゃ!

東京と新潟を拠点に、多様な謎解きイベントを展開している「ナゾトキアドベンチャー」が、新潟で生まれた人気フリーホラーゲーム「アクアリウムは踊らない」とのコラボイベントを実現!2026年4月18日から、新潟市の「ナゾトキエンタメスペース・ワンダーラボ」で開催されるこのイベントでは、ゲームの持つ不気味な世界観をそのままリアルに体験できる「アクアリウムは紐解けない」を楽しむことができるんだにゃ。これは新潟出身の作者、橙々ちゃんが8年間かけて作り上げた大作ゲームとのコラボで、猫戸もワクワクが止まらないにゃ!
公式サイト:https://nazoad.com/aqua_solve/
高ダウンロード数を誇る「アクアリウムは踊らない」って?
「アクアリウムは踊らない」は、水族館を舞台にした恐怖のフリーホラーゲームで、これまでに累計80万ダウンロードを達成した大人気タイトルにゃ。プレイヤーは「スーズ」と「レトロ」というキャラクターと共に、ビアンカ水族館での恐怖から逃れつつ、謎を解き明かすというドキドキの冒険を体験するんだにゃ。原作ゲームはマルチエンディングになっていて、猫戸もドキドキしながらたくさんの結末を探しに行きたくなるにゃ!
公式ホームページ:https://daidai7742.wixsite.com/aqua-dance

体験型謎解きで一緒にドキドキしよう!
今回のイベントでは、本物の水族館を彷彿とさせる「ビアンカ水族館」で、スーズやレトロと一緒に謎を解き、生き残るスリルを味わえるにゃ。ビアンカ水族館のプレミアムチケットを手に入れた参加者は、一瞬で恐怖の世界に引き込まれ、そこで出会うキャラクターたちと協力して、危険を回避することを目指すんだにゃ。水族館がどんどん不気味になっていく中で、誰が一番最初に謎を解けるのか、楽しみだにゃ!

イベント特設サイトでは特別な仕掛けも!
イベント開催を記念して、原作者の橙々ちゃんがワンダーラボでの1日店長を務めるにゃ。2026年5月6日には、実際に店長としてお客様と触れ合い、グッズの販売や接客をこなす予定。きっとたくさんのファンが訪れること間違いなしにゃ!この日は、橙々ちゃんと直接お話できる滅多にないチャンスだから、猫戸もぜひ行ってみたいにゃ!

早期チケット購入で限定ノベルティをゲット!
このイベントでは、早期にチケットを購入した方には特製ノベルティをプレゼントするんだにゃ。期間中にチケットを購入した方全員に、スーズとレトロのホログラムシールを受付で配布。これはきっと参加記念としてぴったりだし、猫友に自慢したくなっちゃうにゃ。当然のことながら、転売は厳禁だからみんな大切にしてほしいにゃ!

「アクアリウムは踊らない」とナゾトキアドベンチャーについて
「アクアリウムは踊らない」は、2024年にリリースされ即座に口コミで広まり、Nintendo Switch™・Steam版も登場するほどの人気作品になったんだにゃ。作者の橙々ちゃんはホラーが苦手にもかかわらず、恐怖の世界を一人で作り上げたというなんとも不思議なエピソードがあるにゃ。一方で「ナゾトキアドベンチャー」は、全国で謎解きイベントを手掛け、その豊富な経験で今回のコラボレーションを成功させようとしているにゃ!どちらのファンもドキドキすること間違いなしにゃ!
公式ホームページ:https://nazoad.com/

イベント詳細情報
リアルな謎解きゲーム「アクアリウムは紐解けない」は2026年4月18日から6月7日まで、新潟市の「ナゾトキエンタメスペース・ワンダーラボ」で体験できるんだにゃ。土日祝限定での開催だから、早めの予約が必須!そしてイベントの公式ホームページや公式Xも用意されているから、詳細な情報や最新のアップデートはそちらをチェックにゃ!
公式Twitter:https://x.com/nazotoki_adv
公式LINE:https://lin.ee/trg9gSN
お問い合わせ:https://nazoad.com/inquiry/public/

猫戸ねごと のひとこと新潟の美しい水族館が舞台の『アクアリウムは踊らない』とリアル謎解きのナゾトキアドベンチャーのコラボは、想像するだけでワクワクしますね。このような身が引き締まる体験型イベントは、日常のちょっとしたスパイスとして多くの人に楽しんでもらえると思います。特にホラーゲームは、その独特の雰囲気とストーリー展開が魅力ですが、こちらの作品もその意外性やユニークな設定が際立っているように感じます。作者の橙々ちゃんがどんな気持ちでホラーを作り上げたのか、想像してみると少しドキドキしますかね。恐怖の中にもどこか温かみがあり、参加者みんなが一致団結して謎を解いていく姿が目に浮かびます。知恵と勇気を持って挑みたいものですね。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000025871.html

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