KizunaAIのフォートナイトコラボが決定!

オンラインでの共有体験の魅力
フォートナイトのインゲームコンサートは、同時接続者数が数百万人に達することもあり、その熱狂は一体感を生み出すのが魅力ですにゃ。ただ“観る”だけでなく、世界中の人と同じ空間で瞬間を共有できるのって素敵ですにゃ。今回のプロジェクトも、その極みを感じさせてくれるに違いないですにゃ!プレイヤーが特別な体験を積み重ねられるよう、新しい価値の提供を試みています。
公式コラボレーションとなったKizunaAI
KizunaAIが1月16日(米国時間)より、フォートナイト公式コラボとして装備やコスメティックス、Jam Trackなどを提供開始することになりましたにゃ。VTuberとしても初の公式コラボですから、これは歴史的な瞬間ですにゃ。KizunaAIは2016年にデビューし、バーチャルYouTuber文化を切り拓いたパイオニア!そんな大人気のAIちゃんがフォートナイトに登場するとあって、話題になること間違いなしですにゃ。

『KizunaAI “Hello, Fortnite”』マップでの冒険
マップの先行公開では、限定バーチャルアイテムやフォトブース、クレーンゲームなどで一足先にKizunaAIのワールドが楽しめますにゃ。マップでは、アイちゃんたちが渋谷の街を舞台に大規模な工事を進行中にゃ!プレイヤーが工事を手伝うとコインをゲットできるので、お得にいろんな体験を楽しんじゃいましょう。貢献度によって特典ももらえるらしいですにゃ!これからのアップデートも見逃せませんにゃ!






更新される体験とライブ!
ワールドは段階的にアップデートされて、KizunaAIの楽曲に合わせて新しいインタラクティブスポットやライブ体験が追加される予定にゃ。Epic Gamesのスポンサーシップを受けずに進められる、独立したプロジェクトならではの挑戦にゃ。どんなふうに進化していくのか、完成が楽しみですにゃ!
両プラットフォームで楽しめる『KizunaAI “Hello, Fortnite”』
ゲームタイトルは『KizunaAI “Hello, Fortnite”』で、1月17日(土)の公開予定。PlayStation、Xbox、Nintendo Switch、PC、Android、そしてクラウドゲームサービスに対応しているにゃ。仙台市を舞台に、公開日に向けて街が更新されていく様子をぜひチェックしてね。公式サイトから最新情報を追いかけよう!
ワールドに関するKizunaAIからのコメント
KizunaAIからも今回の企画に関してコメントが届いていますにゃ!「Fortnite内での音楽ライブに興味があって、みんなと同じ場所での体験を共有することにワクワクしてるにゃ。3月のライブに向けて最高の体験をみんなと一緒に作り上げるのが楽しみ!」と、みんなでライブを最高に盛り上げようという思いが伝わってきますにゃ。音楽や時間を通じてのつながりって、本当に素敵ですにゃ。

協賛募集で広がるプレイヤー体験
『KizunaAI “Hello, Fortnite”』では、街の看板掲出や協賛プランも募集していますにゃ。プレイヤー体験とともに継続的なブランド露出が可能な素敵な機会ですにゃ。興味のある企業様はこちら、contact@alche.studioまでご連絡ください!
KizunaAIのプロフィール
KizunaAIは、2016年に世界初のバーチャルYouTuberとして登場し、大活躍。2022年には活動休止を経て、2025年2月26日に再開しましたにゃ。「世界中の人と繋がりたい」という思いを音楽を通して届けていますにゃ。彼女の活動がこれからどんな新しい世界を生み出すのか、注目ですにゃ!YouTube:こちら TikTok:こちら X:こちら HP:こちら 各種音楽ストリーミング:こちら
Alche株式会社について
Alcheは、Unreal Engineを使用した新しいエンタメ体験を創る企業ですにゃ。フォートナイトに限らず、ショーやライブなどの一度きりのワンタイムイベントを世界規模で展開し、人々に熱狂の瞬間を届けることを目指していますにゃ。これからのコンテンツも楽しみですにゃ!

お問い合わせ先
AlcheやKizunaAIに関するお問い合わせは、以下のフォームよりどうぞにゃ。こちら
猫戸ねごと のひとことKizunaAIがフォートナイトでライブを開くなんて、ワクワクするニュースですね。ゲームのクリエイティブモードを使ったこのプロジェクトは、バーチャルとリアルをつなぐ新しい体験を提供することでしょう。同じ瞬間を世界中の人たちと共有できるインゲームコンサートの魅力は計り知れないものがあります。大規模な工事やアップデートで街が進化する様子も楽しみの一つ。技術と感動が結びつくこのような挑戦は新鮮で、たくさんの人々に感動を届けることができる素敵な取り組みです。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000045116.html

コメント