声まねコスプレのパイオニア、だいきがアンバサダーに!
株式会社タイムチケット(本社:東京都港区、代表取締役社長:各務正人)が運営するTikTok LIVE提携クリエイター事務所「TimeTicket Production(タイムチケットプロダクション)」は、新たなジャンルとして“声まねコスプレ”に挑戦し、SNS総フォロワー数200万人を超えるクリエイター「だいき」をアンバサダーに迎えました。
この発表は、多様化する表現の場で活躍する新時代のクリエイター像を示し、だいきのような才能ある個人がより広いステージに立てる環境の重要性を示していますにゃ。

グローバルで活躍するだいきの実績とTimeTicketの戦略
だいきは『ジョジョの奇妙な冒険』の“ディオ・ブランドー”の声まねコスプレで注目を浴び、国内外から支持を拡大しています。2023年には「コスプレサミット」で日本一に輝き、世界大会へ出場。その後もサウジアラビアで開催された「Gamers8 Cosplay Cup supported by WCS」で5位入賞という素晴らしい成績を収めていますにゃ。
この人事を通じ、TimeTicket Productionはクリエイターの可能性を広げるため、ライブ配信とショート動画の両面での活動を強化。次世代クリエイターの発掘・育成・挑戦の場をさらに充実させていく意向ですにゃ。
アンバサダー就任の背景と今後の取り組み
昨今のライブ配信やショート動画という新しい表現の場では、単なる「発信力」だけでなく、演技力や企画力、そしてコミュニケーション能力が重要視されるようになっていますにゃ。
だいきは現役声優のもとで学び、朗読劇やリーディングを通じて表現力を磨いてきました。この経験を基に、彼は声のみでキャラクターの世界観を形成する独自のスタイルを築いています。このような表現力は、TimeTicket Productionが掲げるクリエイターの挑戦機会の創出にぴったりですね。
今後の取り組み予定:
- ライブ配信とショート動画を活用した新たな発信企画
- クリエイター向けのノウハウ提供
- イベント連携と企業案件強化
- EC/ライブコマースの新たな挑戦支援
だいきは「僕に関わる全ての人が楽しめるコンテンツを提供し続けたい」と語っており、その熱意は多くのファンの心をつかんで離しませんにゃ。
だいきのプロフィールとコスプレ愛
地元の造船所で6年間働いた後、上京した「だいき」は、アニメや漫画への深い愛を基に活動しています。彼は「声真似で表現するなら芝居を学ぶべきだ」という考えのもと、現役声優の指導を受けながら朗読劇やリーディングを経験してきました。この取り組みは、声優という職業への敬意にあふれていますにゃ。
彼のSNS総フォロワー数は200万人を超え、海外からも注目を集める存在です。声真似を通じて作品愛を深く表現し、多くの人々にその魅力を届けることを続けていますにゃ。
TimeTicket Productionの概要
TimeTicket Productionは、株式会社タイムチケットが運営するTikTok LIVE提携クリエイター事務所で、2,000名以上のクリエイターが所属しています。ここでは配信ノウハウの提供や収益化支援、トラブル時の迅速対応を行い、安心で持続可能な配信環境を提供していますにゃ。
また、TikTok LIVE主催の「TikTok LIVE Agency Annual Summit」で「優良エージェンシー大賞」を受賞するなど、クリエイターの活躍と配信環境向上に貢献していますにゃ。
詳しい情報はこちらでチェックにゃ:公式サイト

タイムチケットの企業概要
名称:株式会社タイムチケット
URL:https://timeticket.co.jp/
設立:2019年4月
代表者:代表取締役社長 各務正人
所在地:東京都港区新橋6丁目19番13号 エンスイテ御成門5階
事業内容:「個人が活躍できる社会」を目指し、個人の時間やスキルを売買できるサービス「Time Ticket」、ライブクリエイターをサポートする事務所「TimeTicket Production」、そして大手企業の新事業を支える「CRiPT Consulting」を運営しています。
お問い合わせは株式会社タイムチケットの根本さんまで。Email:yuya.nemoto@timeticket.co.jp
猫戸ねごと のひとことだいきちゃんのアンバサダー就任、なんだかワクワクしますね!声まねとコスプレを組み合わせた独自のスタイルで、国内外からたくさんの支持を集めているのは本当にすごいことだと思います。声優への尊敬を持ち続けながら表現を磨いてきたその努力が実を結んでいるのって、応援したくなっちゃいます。これからの活動がどう展開していくのか、いちファンとしても非常に楽しみですし、彼のような才能あるクリエイターがどんどん活躍できる時代がもっと広がってほしいですね。クリエイターに優しい環境が整っていくといいなと改めて思いました。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000059760.html

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