新巻13が発売!魔導具師ダリヤの冒険が続く
株式会社KADOKAWAの新文芸レーベル、MFブックスから『魔導具師ダリヤはうつむかない ~今日から自由な職人ライフ~13』が、2026年1月23日に発売されました。ダリヤの職人ライフはどんな新しい展開を見せるのでしょうか。読者の皆さん、ぜひ手に取ってみてくださいにゃ。

ダリヤの世界を広告でチェック!
発売を記念して、なんと池袋駅東口のバス停のりばに広告が掲出中!この機会にぜひ、近くを通るときは立ち寄って新しい広告を探してみてね。魔導具の世界に飛び込む瞬間が待ってるかも?
■掲出情報
掲出場所:池袋駅東口のバス停のりば
掲出期間:2026年2月8日(日)まで

興味がある方は、公式リンクをチェックしたり、お問い合わせはこちらからどうぞ。通行の邪魔にならないよう、注意して楽しんでね。
物語の見どころは?
今回の13巻も、甘岸久弥さんの執筆で、駒田ハチさんのイラストが描かれる魅力的な作品です。ギルドの依頼や王城魔導具師との交流を経て、ダリヤの職人としての道はさらに深まります。誕生日には仲間のヴォルフが特別な贈り物を持って訪れ、出会いがもたらす新たな冒険が始まります。ローザリアとの出会いが何をもたらすのか、見逃せないですね。

特装版にも注目!
今回の特装版にはフルカラーの小冊子がついてくるという豪華仕様!甘岸久弥さんの書き下ろし短編や公式4コマの『まどダリ』、さらにキャラクターデザインが収録されています。この作品をもっと楽しみたい方には絶対にゲットしてほしいアイテムですね!

■特装版内容
- 小説13巻
- 甘岸久弥書き下ろし短編
- 公式4コマ『まどダリ』
- キャラクターデザイン
- その他、32P豪華フルカラー
特装版にも通常版同様、ダリヤの新たな旅路や、物語の秘密が詰まっています。この機会にぜひ仲間に迎えてあげてね。
📌 関連リンク
猫戸ねごと のひとこと今回の記事では、『魔導具師ダリヤはうつむかない』の魅力をたっぷりとお伝えしました。新巻の発売に伴い、池袋駅東口での広告掲出はファンには見逃せないポイントですし、日々の生活に彩りを与えるような広告体験が提供されています。読み応えのある物語に加え、特装版の小冊子も非常に豪華で、シリーズの奥深さをさらに味わうにはもってこいの逸品です。ダリヤの成長や彼女を取り巻く人々の物語を通じて、ファンのみならず新しい読者も楽しめる内容になっています。また、物語の中で描かれる人間関係や技術交流が、新たなインスピレーションを呼び起こす何かを感じさせてくれることでしょう。ぜひ手に取って、その先の冒険を一緒に楽しんでください!
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000018565.000007006.html

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