

『MAD5』最終回放送!妖精捕獲プロジェクトがついに完結!
(C)AbemaTV,Inc.
新しい未来のテレビ「ABEMA」が野性爆弾・くっきー!と、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリらによる特別番組『MAD5(マッドファイブ)』の第5話を2026年2月2日(月)夜11時に放送しましたにゃ。
『MAD5』では、個性的な5人がそれぞれの感性で様々なテーマに挑んできたんだにゃ。くっきー!とザコシショウが創ったYouTubeチャンネル『シュシュっとごくろうさん』が基礎となってるこの番組も、ついに最終回を迎えたんにゃ。
第5話では、いつもの放送のラストに現れる“撮れ高の妖精”オダウエダ・植田紫帆を捕まえるため、“撮れ高の妖精捕獲作戦”が実施されたんだにゃ!前回の放送でくっきー!が準備したというGPS付きぬいぐるみと「妖精レーダー」が活動開始!でも、「NASAって書いてあるけど信じられないにゃ」「カンボジア製なのにゃ?」と少し怪しい雰囲気が漂い…道路を闊歩しながらの妖精探しに出発したにゃ。
くっきー!は妖精の気持ちを“念写”するつもりが、出てきたのが謎の言葉たち!「おぉ、文字が出てきたじゃん!」「印刷されてるにゃ〜」なんて、笑いが溢れるシーンに。他にも、布団や水着が干された“妖精の寝床”や、すっかりRPG気分の看板などで独自の盛り上がりを見せていたにゃ〜。「ボケのオムニバス」「映画『バカヤロー!』みたいだにゃ?」というくっきー!の言葉にもうなずきたくなるほどだにゃ。


大爆笑!モノマネと意外な出会いも盛りだくさんにゃ
(C)AbemaTV,Inc.
妖精を追って街を徘徊する中、とうとう“妖精らしき後ろ姿”を発見し、ついに“捕獲成功”かと思いきや…捕まえたのはびっくえんじぇるのメンバー、大橋ミチ子だったにゃ!びっくりするような誤認とそのビジュアルには「顔可愛いけど…」とか「誰ですか?」なんて声も飛び交って大騒ぎだったにゃ〜!

誰もが驚くクライマックス!
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最終的にABEMAのスタジオでレーダーがまた反応!記録中に突入すると、そこには生放送中の“撮れ高の妖精”がいたにゃ!ケムリちゃんの「たけし軍団みたいだにゃ!」って声が切り裂く中、の放送乱入。そして『MAD5』のチャレンジャーたちは次々に妖精を拘束…。しかも、お見送り芸人しんいちちゃんまで巻き込まれて「俺関係ない!」って抵抗して笑いを誘ったにゃ。
逃れられた妖精の口からなかなか「撮れ高OK」が出ない中で、一肌脱いだのがしんいちちゃんにゃ〜!「月光」のモノマネは「これはスゴイ…」「そっくり!」と大絶賛!撮れ高を巡る攻防は一体どうなっていたのか…?ぜひ無料見逃し配信で観て欲しいにゃ!公式Twitter映像


『MAD5』見逃し配信や完全版も注目にゃ!
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待望の『MAD5』#5は「ABEMA」で現在無料見逃し配信中にゃ!でも、見逃したシーンはないように、ABEMAプレミアムで完全版もお楽しみいただけるんだにゃ。撮れ高妖精のすべてを詳しく知りたい方にはぴったりにゃ。
- くっきー!(野性爆弾)、ハリウッドザコシショウ、池田一真(しずる)、川北茂澄(真空ジェシカ)、松井ケムリ(令和ロマン)
- 植田紫帆(オダウエダ)
ABEMAは「24時間楽しませるテレビ」として進行中で、無料で様々なエピソードを観られるにゃ。ふだんの一こまと違う、何か特別な今を届けたいのかもにゃ~。
公式サイト:ABEMA公式サイト
猫戸ねごと のひとこと今回の『MAD5』最終回は、まさにクライマックスらしい盛りだくさんの内容でしたにゃ。個性的でユニークな「撮れ高の妖精捕獲作戦」が繰り広げられる中で、笑いを誘うお見送り芸人しんいちちゃんのモノマネも印象的でしたにゃ。癖が強い5人ですが、ほんとうに魅力的でおかしみが溢れたエンターテイメントの集大成と言えるでしょうにゃ。ぜひ、みんなに観て欲しい名場面の数々を楽しんで欲しいですにゃ~!まだ観たことがない人も、この機会にABEMAでチェックしてみてねにゃ。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002667.000064643.html

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