株式会社SAMANSA(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岩永祐一)より、ショート映画配信サービス「SAMANSA」において、2026年2月13日(金)から配信される新作3本をご紹介しますにゃ!
今週は、「空っぽ」なアニメからAIに会話を任せたリアルなロマンスまで、幅広い作品で楽しめますにゃ。もしかして、どれも気になっちゃうかも!?
新作ラインナップ
①『記憶の義務』ー【かつて幾多の命が飛び立った空軍基地跡で、誰も知らない悲劇が世代を架け橋に】

あらすじ:第二次世界大戦中、多くの隊員が戻らなかった英国空軍の爆撃機基地。そこへ静かに訪れる91歳のスタンと彼を支える若い介護人。二つの世代を結びつける、語られなかった記憶が今よみがえります。
監督:Martin Hemingway-Moseley
作品時間:29分16秒
②『ピース・オブ・アート』ー【完璧に待っていたはずの盗みがくすっと笑える結末に】
あらすじ:真夜中、美術館へ忍び込む泥棒。しかし狙った一枚の絵から展開する予測不能なアニメーションコメディ。わずか2分15秒でかすかな笑いを誘う、一見の価値ありですにゃ!
監督:Joost Van Den Bosch & Erik Verkerk

③『水族館』ー【AIの指示で進行する理想の初デート】

あらすじ:デートで失敗したくないヴィンチェンゾは、AIアプリの指示に従って行動。会話は順調に進み、恋も花開くが、AI任せから生まれる恋の未来とは?
監督:Gianluca Zonta
作品時間:13分46秒
スタッフからのおすすめコメント
特に注目の『水族館』は、AIによって繰り広げられるちょっとしたロマンスストーリー。AIが日常のいたるところでお手伝いをしている今、自分の直感も信じたくなる映画です。週末はSAMANSAで素敵なショート映画を楽しんでみませんかにゃ?
SAMANSAとは?

SAMANSAは、ショート映画に特化した配信サービスです。月額490円でワールドワイドの厳選作品を500本以上(2025年10月時点)お届けしてます。30分以内で完結する作品が多く、ちょっとした空き時間で映画を楽しめるにゃ!その上、クリエイターとの直接契約で独自の作品もたくさんあるにゃ。公式サイトもぜひチェックしてみてね。
会社概要
社名:株式会社SAMANSA
所在地:東京都渋谷区渋谷2-14-13 岡崎ビル 603
代表:岩永 祐一
共同代表:遠山 孝行
設立:2021年4月
事業内容:ショート映画配信サービス『SAMANSA』の運営
他にも多くの情報がこちらから確認できますにゃ。気になった方はぜひチェックしてにゃ!
関連リンク集
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📌 関連リンク
猫戸ねごと のひとこと今回はSAMANSAの新作ショート映画について紹介しました。映画の選択がユニークで、あらすじを読んだだけでも興味をそそられますね。特にAIがデートをサポートする『水族館』は現代的なテーマで、日常生活でも共感できる部分が多いかもしれません。また、どの作品も印象に残る内容で、短時間で映画鑑賞を楽しめるのもポイントの一つといえるでしょう。寒い日が続く中、ホットな気持ちになれる作品を自宅でゆったりと楽しむのもまた一興ですね。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000101.000082116.html

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