Project YOHANEの幕開け!
株式会社PANDORA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宮瀬卓也/和泉義博)は、革新的なVTuber育成ブランド、「人類羽化計画」の一環として、「人類羽化計画: Project YOHANE」をスタートしました。このプロジェクトの第一弾配信者として、「弱乃ツキ」が2026年2月18日から活動を開始しました。このプロジェクトの目指すところは、VTuberとしての活動を誰でも挑戦できる環境を提供することで、個性と創造力を存分に発揮できる新しい舞台を用意しています。
さらに、この動きに伴い、新型共通Vモデル「代羽アソラ」の導入も行われました。
初の試み、Project YOHANEの挑戦

2026年2月2日から「人類羽化計画: Project YOHANE」の一般オーディションが開始されました。このプロジェクトの主な特徴は、VTuber活動の参入障壁を取り除き、誰でも安心して活動できる環境を構築することにあります。共通Vモデル「代羽ウカ」を活用しつつ、経済的、技術的、時間的な障壁を排除することで、VTuberとしての第一歩を支援します。第一弾配信者となる「弱乃ツキ」は、このプロジェクトの理念を体現する存在として、その活動が期待されています。
配信はこちらから楽しめます: TikTok – 弱乃ツキ
新型共通Vモデル「代羽アソラ」の導入

これまで「代羽ウカ」を提供してきたProject YOHANEですが、参加者の多様性に対応するため、新たに「代羽アソラ」を導入しました。「代羽アソラ」は、カラーリングや名前設定により参加者個々の表現の自由を可能にしつつ、統一された思想のもとで設計されています。この新しいモデルにより、多様な参加者が統一された世界観の中で個性を発揮できるようになりました。
人類羽化計画の実績
Project YOHANEを母体とする「人類羽化計画」は、2025年10月から活動を開始し、参画ライバーは月に平均18万ダイヤを記録する成果を上げています。中には、活動開始から1.5ヶ月で50万ダイヤを獲得するライバーも登場しました。
Project YOHANEの概要
「人類羽化計画: Project YOHANE」は、Vライバー活動への壁を取り払い、誰もが気軽に参加できるオープン型の育成プロジェクトです。これには共通Vモデルの無償提供や、配信機材のサポート、収益化の支援、さらには伴走型のコミュニティ支援などが含まれます。このプロジェクトでは、オーディションを通じて新しいタレントを発掘し、サポートを提供し続けます。
応募はこちらから: 応募フォーム
XTuberとしての新たなチャレンジ
PANDORAは、XTuberという新たな概念を提案し、Vと実の世界を超えた新しいタレントとしての活動を促進しています。これにより、資金や技術面に不安を感じている方も、気軽に活動を始めることができる環境を整えています。この計画の目的は、バーチャルとリアルを融合し、独自のオリジナリティをもって活動するタレントを育成することにあります。
PANDORAの詳細は、こちらからご覧いただけます: PANDORA公式サイト
猫戸ねごと のひとこと「人類羽化計画: Project YOHANE」の発表は、VTuber界に新しい風を吹き込みそうですね。これまで技術や費用の壁を感じていた多くの人にとって、このプロジェクトが新たなチャンスを提供するのはとても素晴らしいことです。特に新型共通Vモデル「代羽アソラ」の導入は、個性を発揮しつつ도統一された世界観の中で活動できるというユニークなアプローチを取っています。多様な参加者が自分らしさを発揮できる環境が整っているのはすごく魅力的です。未来のVTuberたちがどんな可能性を見せてくれるのか、期待が高まります!
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000159425.html

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