金澤亜美ちゃんの初の1st写真集『プロローグ』、ついに発売!
『僕が見たかった青空』のメンバーとして活躍する金澤亜美ちゃんが、待望の第一弾写真集『プロローグ』を発売します。2月28日(土)には発売を記念したイベントも開催されました。会見では、金澤ちゃんが自らの思いを語りましたよ。どきどきの新たな一歩って、ワクワクしちゃいますにゃ!

海外初撮影!台湾で感じたリアルな亜美ちゃんの姿
彼女の新しい試みとなるこの写真集には、初海外となる台湾の街並みが舞台です。金澤亜美ちゃんは、日々の出会いに感動しながら、飾らない彼女自身を存分に見せてくれるようです。撮影は一枚一枚が丁寧に切り取られ、発売前からSNSで話題となったり重版が決まったりと、注目度が非常に高いようですにゃ。
このプロジェクトがそれぞれの初挑戦の瞬間であり、彼女自身も「驚きと喜びでいっぱいです」と弾んだ声で語っていました。初の水着撮影も含まれていて、その開放感を楽しめたそうですにゃ。

『プロローグ』に詰まった亜美ちゃんの素顔
写真集の見どころについては、「自然な素顔が詰まった内容となっています」と亜美ちゃんがアピール。まるで一緒に旅しているような気持ちになれるこの写真集、彼女の様々な表情がたっぷり詰まっていますにゃ。水着撮影にドキドキしたけれど、結局はファッションを楽しめたのが嬉しかったとのことです。
特にタクシーで感じた台湾のスリリングな瞬間が彼女にとっての思い出だそうで、「風を受けながら息ができないほどのスリルを味わえた」と楽しそうに振り返っていますにゃ。

アンニュイな表情が魅力!表紙に込められた特別な思い
普段のにこやかなイメージとは異なり、表紙にはアンニュイな表情の亜美ちゃんが選ばれました。メンバーがよく知っている表情でもあるとかで、それが自然な一面であるとのこと。こんなに多様な表情を見せられる亜美ちゃん、素敵ですにゃ!

お気に入りカットは風を受けて弾ける笑顔
亜美ちゃんのお気に入りショットは、風になびかせた笑顔が印象的なアウトドアなカット。デニムのオーバーオール姿が可愛らしいですね。この写真は多くの方に見られ、SNSのアイコンにも使われているんですって!風の強い日だったとか、まるでその日の空気まで伝わってくるようですにゃ。

メンバーの温かいサポート、涙まで流れる嬉しさ
発売を心待ちにしていたメンバーからは、発売日にはすぐに買いに行ったり、彼女の可愛さを褒めたりと、嬉しい反応が届いているようです。特にリーダーの塩釜菜那ちゃんが写真集を見て涙まで流すほど感動してくれたとのことで、メンバーとの絆がさらに深まったんじゃないかな、と感じますにゃ。

秋元康ちゃんのメッセージに感激!
写真集の帯には、総合プロデュースを手掛ける秋元康ちゃんからの温かいメッセージが。「名作はいつも、心をつかむプロローグで始まる」という言葉に、亜美ちゃん自身も未来へ向けての期待を込めていました。この写真集が彼女にとってのまさにプロローグなんですにゃ。
10代ラストイヤー、挑戦への意欲がいっぱい
19歳を迎えた亜美ちゃん、この1年で車の免許を取りたいとか、英語を学びたいと新しい挑戦を意欲的に考えています。台湾ことでの経験が海外への関心を高めたようで、いろんなことを勉強していく1年にしたいという思いが伝わってきますにゃ。

ファンへの感謝と共に――
最後に、亜美ちゃんからファンへの感謝の言葉が。「1st写真集『プロローグ』が発売されました。たくさん支えてくださっている皆さんのおかげです。ありがとうございます。」と初々しい感謝と、新たな一歩を共に歩んで欲しいというメッセージで締めくくっていましたにゃ。
商品概要と関連リンク
『僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」』は、全国の書店やネット書店で好評発売中!詳細は、以下の公式サイトで確認できます。
- 公式サイト:https://zasshi.tv/
- B.L.T.web:https://bltweb.jp/
- 公式インスタグラム:@b.l.t.official
- 公式X:@BLTTV
- 公式YouTube:B.L.T.official


猫戸ねごと のひとこと金澤亜美ちゃんの初めての写真集『プロローグ』について、彼女自身の素顔や挑戦がいっぱい詰まった内容で、とても魅力的な一冊となっているようですにゃ。特に、初海外での台湾での撮影では、彼女が本当に楽しんでいる様子が伝わってきて素敵ですね。ファッションとして楽しんだ水着撮影や、彼女の多様な表情が見れるのはファンにとっても歓喜の瞬間でしょうにゃ。今の彼女とこれからの成長を応援するにはぴったりの写真集だと思います。秋元康ちゃんからの心を掴む帯コメントも、彼女にとって大きな励みになったようで、未来への期待が込められています。これからも亜美ちゃんの活躍が楽しみですね!ファーストステップとして、今回の経験が次のステージへ向かうための大きな力になってくれたらいいな、と思いますにゃ。
【出典】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003348.000006568.html

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